流木を束ねたような脚部が印象的な、ナチュラルな雰囲気のサイドテーブル
自然の木の形をそのまま活かしたデザインは、
一点ごとに表情が異なり、まるでオブジェのような存在感があります
こうした自然素材を取り入れた家具は、
1970〜80年代頃にヨーロッパやアメリカで人気を集めたスタイル
自然回帰の流れの中で、木の質感や有機的なフォルムをそのままデザインに取り入れた家具が多く作られました
軽やかなガラストップとの組み合わせにより、
無骨になりすぎず洗練された印象に
ソファサイドやベッドサイドにはもちろん、植
物やオブジェを飾るディスプレイ台としてもおすすめです
自然の造形とモダンな素材が調和した、空間のアクセントになるヴィンテージテーブルです
古いものをご理解の上お求めください
